特別活動 希望の会

文科省 教科調査官と実践・研究者のネットワーク

     

講演でのプレゼン資料 (2014年版) を頂きました!

杉田視学官より、講演会などで使っているパワーポイントのデータを頂きました。

PDFにて掲載いたします。

>>PDFをダウンロードする①<<
>>PDFをダウンロードする②<<

1.生きる力を「車」に例えると、強力な「ボディー」と「エンジン」だけでなく、それを使いこなす「ハンドルやブレーキ」が必要
2.子供たちは小さな社会とも言える学級や学校生活を通して共生社会を学ぶ
3.集団の遍歴が人格を完成させる → その集団活動を通して人間形成(道徳教育も含む)を図るのが特別活動
4.特別活動の前身とも言える「教科以外の活動」の時代かせ期待されていた道徳教育
5.健全な自尊感情って何?
6.心を育てつなぐ4つの理念
7.「一人で生きられる心」、「共に生きられる心」
8.日常の学校生活で育てた道徳性を集団宿泊活動で発揮し、再び学校生活に生かす
9.体験活動や実践活動における道徳教育
10.特別活動で道徳教育を進める
11.校(教師)集団を同じ方向をに向いて艪が漕げるようなチームにする
12.級(児童・生徒)集団を同じ方向をに向いて艪が漕げるようなチームにする
13.別活動を子供たちによる、子供たちのための活動にする
14.幼・保・小・中・高を貫く一貫した「生活」と「授業」の充実
15.学級経営の中心は学級集団づくり(人間関係づくり)
16.いじめに強い学級とは
17.学級・学校を「社会」にする
18.子供たちが支持的風土を創る
19.成長を促す生徒指導(特別活動の活用)
20.特別活動における生徒指導の役割(生徒指導提要)
21.学業指導の取組(生徒指導提要)
22.個を育て、集団を育てる教師力
23.教科等のそれぞれではぐくみたい言語活動
24.よりよい学級会の4つの視点
25.学級会で育てたい思考力・判断力・実践力
26.学級会で育てたい思考・判断・表現
27.合意形成のための可視化・操作化・構造化
28.学級会の「問題発見」から「振り返り」までの流れ
29.合意を生み出すために引き出したい多様な意見
30.学級会で育てたい考え方
31.よりよい合意形成が図れる学級
32.話合いのパターン1(意見を出し合って、賛成れ・反対で決める)
33.話合いのパターン2(原案について賛成・反対で決める)
34.そのためにあらかじめ原案をいくつかに絞る
35.話合いのパターン3(いくつかの比べる視点で、話し合って決める)
36.話合いのパターン4(分類・整理し、比べやすくして、話し合って決める)
37.話合いのパターン5(アイデイアを出し合って、よりよい考えにまとめる)
38.マンダラート法で話合いの柱(話合うこと)を絞り込む
39.ワードダイヤモンド法でいくつかの条件に合った考えを見付ける
40.欠点列挙法をつかって、問題解決的な話合いを行う
41.自律性と社会性を育てる話合い
42.学級や学校の生活づくりのために一過性の活動を乗り越える
43.学級力(子ども力)の連鎖で学校力に
44.自治の力→よりよい社会の形成者
45.意外と多い特別活動に充てている授業時数(だからこそ有意義に)
46.学校生活(特別活動)の様々な場面で行われている健康教育
47.学級活動(2)の指導のプロセスは、自己指導能力を育てるプロセス(食育を例に)
48.学級活動(2)を成功させる「8つ」のポイント(食の指導を例に)①
49.学級活動(2)を成功させる「8つ」のポイント(食の指導を例に)②
50.学級活動(2)の食育指導の板書例と自己決定の例
51. 学級活動(2)を成功させる「8つ」のポイント(健康指導を例に)①
52. 学級活動(2)を成功させる「8つ」のポイント(健康指導を例に)②

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